こんにちは、サトウです(*^-^)ノ
関東も例年通り梅雨入り。
とはいえ、少々あいまいな晴れと曇りと雷雨が続いております。
さて、イースリープスタイルのある横浜は今年、開港から150周年という一大記念年。
そのため、横浜市内のいくつかのスポットで【開国博Y150】というイベントが行われております。
なかでも一番賑やかなのがみなとみらい21・新港地区の【ベイサイドエリア・はじまりの森】で
行われている「クモ」のマシンパフォーマンス。
このクモ型マシン、フランス・ナント市のアート劇団「ラ・マシン」が製作し、動かしています。
サトウ、6月5日に通りがかりではありますが、実物を拝見。
圧倒、されます。
高さは12メートル。
大きいです。
クモの体の上と足の付け根に操縦者が乗っておられるのが見えます。
けれど、操縦者が見えても尚圧倒されるその動き。
一歩一歩進む姿が、足の動きが素晴らしくリアル。
人と機械の融合美。
思わず、ぞわりと鳥肌が立ちました。
もちろん、開国博はこれだけではありません。
ベイサイドエリア・ヒルサイドエリア・マザーポートエリアの3エリアで
これまでの横浜とこれからの横浜がみられます。
横浜をどうぞご覧あれ♪
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